【LIVE】06/30(木)渋谷WWW 出演者紹介

更新日:9月13日



Live Act:

Yuima Enya



18歳からNYへ渡りThe New School for Jazz and Contemporary Musicでジャズを学び即興音楽やノイズ音楽に傾倒。

様々な音楽を吸収しつつ独自の感性と幅広い表現力でジャズやワールドミュージックを現代のビートへと昇華することを得意としている。

当日発売の12インチアナログ「MALAKA」に収録されている楽曲は、2018年に書き上げられた。寿命を削りながらパーティに向き合う三軒茶屋のコミュニティを軸に4年間実験を繰り返し、アレンジ、バンド編成、歌唱法などのあらゆる可能性を探りながら楽曲を磨き上げた。Yuima Enyaが体験した三軒茶屋のさまざまな夜の記憶が、人間本来の生々しい生命力に姿を変えて宿っている。

▽Spotify

https://open.spotify.com/track/0NnndwQjDn53HwtK7GzxrJ?si=98d28e0de29c46f1

▽Apple Music

https://music.apple.com/jp/album/i-love-yamakawa-single/1626316175


FLYING RHYTHMS

太古より受け継いだリズムとダビーなミックスで宇宙との繋がりを彷彿とさせるFlying Rhythms

ドラマー=久下恵生とパーカッション=ラティール・シーの強力リズムを、DRY&HEAVY等で腕をふるう強力なダブ・ミックス/エンジニア=内田直之がPAを努めるドラム&パーカッション・ダブ・ユニット。


DJ:

Kenjinho


生まれも育ちもブラジルはサンパウロ、日系ブラジリアン3世のKenjinhoは、当然ながらブラジル及び南米音楽に詳しく、ジャンルとわず、ボサノバからエレクトロニックミュージック、多くのブラジルサウンドやクンビアなどを含んだ太陽のような明るいグルーヴを紡いでくれる。


塩尻寄生

いなたい電子音やエキゾチックな情緒、土着的パッション、オリエンタルな調べを中心に蒐集。現地の暮らしと電子音の巡り会いや、異界感漂う不思議なムード、心を青に染める哀愁などで時間を紡ぐ。


ALTZ

【James Murphy率いるDFA等、世界の重要レーベルからリリースを放つ大阪の奇才】

イギリスの“BEAR FUNK”、イタリアの“Mad on the moon”や“bosconi”、アメリカ の“DFA”をはじめとする各国のレーベルからアルバムやEPを多数リリース、現在は自身の レーベル“ALTZMUSICA”から数多くの楽曲をリリースするALTZ。ジャズ/ハウス/ブレイクス/テクノ/エレクトロ/アシッドなど非常に幅広い 要素をアンダーグラウンドに研ぎ澄まされた独特の感性でブレンド、多くの驚きをサウン ドシステム越しにダンスフロアへと与えて来た。コロナ禍中にVENTがキュレーターとし て参加したベルリン発のクラブストリーミング“United We Stream”でもそのプレイの一 端を感じる事が出来る

( https://amp.natalie.mu/music/news/476059 )



チケット購入ページ:

you can buy ticket here:

https://yuimaenya.peatix.com/


LP予約購入ページ:

LP purchase RSV:

https://rawmenrec.base.shop/items/62094771 


LIVE:

Yuima Enya (ユイマ エンヤ)

FLYING RHYTHMS

DJ:

ALTZ

塩尻寄生

KENJINHO


会場:渋谷 WWW

開催日時:6/30(Thu)

OPEN :17:00

START:17:30

前売りチケット: ¥3500

当日入場料 : ¥4500

(ドリンク代別)